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Wikipedia(ウィキペディア)のゲソ記事を充実サセヨーヨ

1 :7分74秒:2005/11/30(水) 12:29:08 ID:gdUD3+5a
(´・ω・`)やあ

フリー百科事典'''Wikipedia'''では、[[現代音楽]]関係の項目が着実に
充実してきつつあります。ゲソ板の力を結集し、さらなる充実を目指しましょう。

2 :7分74秒:2005/11/30(水) 15:08:52 ID:bnKCEpJG
あれ書きこんでもすぐ勝手に修正されるよ。

3 : ◆30rKs56MaE :2005/12/01(木) 04:51:35 ID:a9CDm7l/
一時期一生懸命書き込んでいたんだが、最近はあまり書き込まなくなったな。
でも思い出した項目があれば随時書き足してはいるけれど。

4 :7分74秒:2005/12/01(木) 05:23:23 ID:2zihVvk2
最近は充実しすぎて何を書けばいいのか分からん。

とりあえず[[シャリーノ]]の記事は立ったわけだが、
次に必要なのはヴォルフガング・リームとセリエリスムか。

5 :7分74秒:2005/12/01(木) 05:26:43 ID:2zihVvk2
それとJaneViewを使用してる人はここを読もう。

記事紹介|ウィキペディア(Wikipedia)校正四校目の711氏
http://pc8.2ch.net/test/read.cgi/internet/1125412468/711

6 :Yukinomoerer ◆MG64yE6TCE :2005/12/01(木) 16:41:31 ID:cvMve6/l ?#
リームは膨大すぎてかけないね、、概論程度ならいけるかもしれんが
かなり代表作を飛ばして聴いてるからな、


7 :Yukinomoerer ◆MG64yE6TCE :2005/12/01(木) 16:43:09 ID:cvMve6/l ?#
>>4まだ全然埋まってない箇所もたくさんある。セリエルも埋まってない、図形楽譜も埋まってない、
ツィンマーマンも埋まってなかったか

8 :mac-varese-1238.ircam.fr ◆30rKs56MaE :2005/12/01(木) 20:15:23 ID:qzTuN06C
ヴィトルド・ルトスワフスキが未執筆なのは心許ないが、いざ書こうとすると
◆MG64yE6TCEのポーランド楽派の解説と大分かぶってしまう。
IRCAMについてももう少し充実させたいところ。
現代音楽の項目についても、以前マメに執筆参加していた頃に比べて書き足されているのはいいが、
強引に項目を加えたと思われる箇所が多く(ドイツの某所のIPなのでだいたい察しがつくが・・・)
文章のつながりが変になっているところも多い。
履歴もよく見ると癖のある修正が多く、自分の身の回りのことは多く書いているのに、
他のことについては全く書いてないとか。たとえば電子音楽の項で西ドイツ放送の書き込みが
さも特徴的に書かれているが、あれはネットラジオを聞いていれば他の国の放送局でも
普通にやっていることと察しがつくし。
まあ漏れ自身の書き込みも大分癖がある方なので、これについては人のことは言えないのだが。

9 :7分74秒:2005/12/01(木) 20:58:15 ID:2zihVvk2
ルトスワフスキに関しては、英語版の記事が秀逸な記事になってる。
ただ内容が長いので、だれか査読してくれたら翻訳してみようかな。

10 :7分74秒:2005/12/02(金) 09:11:35 ID:ipDC9hQq
とりあえず即死回避。

11 :( ☆´ー) ◆PpNattILVM :2005/12/03(土) 15:29:58 ID:0d4PT44L
近藤譲については、英語版はあるのに日本語版が
ないというところが、この人らしい。

ベリオについてだけど。

> バスーンの機能拡張に成功した「セクエンツァ第十三番」
楽器か番号のどちらかがミス。

あと、ベリオの最後の仕事は、トゥーランドットの補筆じゃなくて、
スタンゼの作曲だったはず。これの完成が死ぬ前二週間程度。
なお、初演のCDをこの前手に入れたけど、いまだに聴いていない。

12 :Yukinomoerer ◆MG64yE6TCE :2005/12/03(土) 21:10:53 ID:Eh6Jub7J ?#
じゃ、書き換えます。

13 :7分74秒:2005/12/06(火) 01:01:52 ID:CwxhmT6o
>>2
1)wikipediaに限っては「俺の記事」という考え方は捨てよう。そういうのが書きたければ自分の
ブログで。

2)意見が対立して、交互に編集したり差し戻したりを3回以上繰り返すとブロックをかけられる。
そういう時は、どっちか(あるいは両方)の意見が偏っているということだから、各記事のノート
ページで話し合いをしよう。

3)良執筆者もいるが、残念ながら電波執筆者もいる。人口が増えた分、電波執筆者に遭遇する
確率も増えた。そういう場合はコメント依頼するなり、プロジェクトやポータルで呼びかけたりして、
1vs1じゃなく、複数で話し合って合意を形成しよう。

忘れてはいけないのは、wikipediaは俺様ブログとかではなく、「みんなで作る百科事典」
だということ。一番大事。

14 :7分74秒:2005/12/09(金) 13:01:40 ID:3NwLrmxC
[[秋吉台世代]] Nodaken氏乙。

内容とは関係ないんだけど、[[第三世代]]みたいな一般的な語を
赤リンクにするのはまずくない? (´・ω・`)

[[第三世代_(○○)]]の形式にしたほうが・・・

15 :7分74秒:2005/12/09(金) 15:02:13 ID:qLCoThTs
>>14
まずい。
以前第x世代(xがいくつだかは忘れた)にガンダム用語の定義が書かれて本スレで叩かれたこともあった。

>武満徹や近藤譲の手によっても日本に紹介することのなかった
されることがなかった、では

>自らを「秋吉台世代」と胸を張って名乗る者は恐らく少数であろう
できればその理由もきぼん。否定的な文脈で使われることが多かったのでしょうか?

16 :Yukinomoerer ◆MG64yE6TCE :2005/12/09(金) 17:50:38 ID:BQAM/yhf ?#
ちょいと今週末きついので手短に
文末表現は直しときます

秋吉台世代と言っても、全員がフライブルク楽派直系じゃないし
初代秋吉台ではあまり受けがよろしくなかった作曲家もいるかなとおもう 
例えばアメリカ実験系
驚くべきことに、これは偶然なんだけど
メシアンの中期〜後期のピアノ作品が取り上げられることがほぼなかった

17 :mac-varese-1238.ircam.fr ◆30rKs56MaE :2005/12/09(金) 20:36:30 ID:3GpI7zBX
「武生世代」は漏れもモロに該当するんだろうけど
(もう4回も参加してるし1回は演奏の機会も頂いたからね、齢もその辺だし)
あれを世代としてくくってしまうのはどうかなー。
秋吉台は歴史的必然性があったが、もはや武生はそれだけで楽派としてとらえるには
個性が希薄な気がする。
ダルムシュタットは別格としても、例えばアカントやロワイヨモンの参加者を
ひとくくりにして楽派と見なしたりはしないでしょ。
また作曲フォーラムや新生秋吉台についても関連させて言及しても良いのでは。

18 :7分74秒:2005/12/10(土) 02:11:47 ID:1cm/BsvA
>>17
おれは実家が武生なので、
「武生世代」という言葉には強烈な違和感を感じる。
現音好きなダルムシュタットの人とかもっと妙な気分だろーな。

19 :7分74秒:2005/12/10(土) 02:36:50 ID:Y5z7nuwG
>>18
武生は音楽祭そのものはもう10年以上やっているしね。
基本的にはあの音楽祭はクラシック音楽がメインだし。
現代音楽祭では全くない。

20 :7分74秒:2005/12/10(土) 04:47:53 ID:eysIiLpz
それより、タッカーニの記事を読んでて思ったんだけど、
「筆が早い」とはどういうことかな?一作品にあてる作曲期間が短いということ?

21 :7分74秒:2005/12/17(土) 16:25:48 ID:0UwheaZp
新着項目

[[ヤーコプ・ウルマン]]
[[ヘルベルト・ヘンク]]

22 :7分74秒:2005/12/24(土) 11:54:13 ID:y3Iyzphq
[[デスワルツ]]

何このトリピアで現代音楽を知ったような人が書いた解説。

23 :7分74秒:2005/12/24(土) 11:59:46 ID:y3Iyzphq
楽譜に芸術性を見出すのはデスワルツが最初か?

[[現代音楽]]
http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E7%8F%BE%E4%BB%A3%E9%9F%B3%E6%A5%BD&diff=3907678&oldid=3846951

24 :7分74秒:2005/12/24(土) 12:24:05 ID:ZmjWorqL
そもそもデスワルツっていつの作品よ?
「楽譜の風景」なんかにはいくらでもそれより古そうなのがあるけど。

25 :7分74秒:2005/12/24(土) 12:46:07 ID:y3Iyzphq
バックグラウンドも知らないのに記事を書き散らす
[[利用者:218.33.197.223]]が問題だと思われ。

26 :7分74秒:2005/12/24(土) 18:25:10 ID:lA08eByZ
218.33.197.223 は、以下のように解決されました。218.33.197.223.eo.eaccess.ne.jp
以下略

ドイツ方面の某K氏とかも達筆なのはいいが'(ry

27 :7分74秒:2006/01/01(日) 01:42:12 ID:F9dz2d1s
デスワルツの項目はどうでもいいよ。[[現代音楽]]への書き込みはうざいが。

とりあえず、あけましておめでとう。

28 :7分74秒:2006/01/04(水) 01:42:15 ID:oVbEi8t1
>23
ヒント:バッハのフーガの技法

29 :Yukinomoerer ◆MG64yE6TCE :2006/01/07(土) 19:57:18 ID:UcmeUsWG ?
ですワルツ関係は直しといた

30 : ◆30rKs56MaE :2006/01/07(土) 20:18:23 ID:94M2IIzF
>エルヴィン・シュールホフの「五つのピトレスケ」の第三曲は、全く意味をなさない顔文字と
>休符だけで全曲が構成された最初の音楽作品である。

1998-99年頃に新宿のデパート手の展示場で見たサティ展で、
これと全く同じ趣旨の、休符だけでリズムが書かれたサティの作品があり、
自筆譜か当時の出版不可のどちらかが展示されていたのだが、
残念ながら曲名を失念してしまった。
目の見えない王、あるいは耳の聞こえない王、とか言うタイトルだったと思うが。
タイトルがわかり次第、併記しておいても良いと思う。

31 :Yukinomoerer ◆MG64yE6TCE :2006/01/07(土) 20:37:00 ID:UcmeUsWG ?
その曲にはたぶん顔文字は入ってないだろう
かろうじてセーフかな

32 : ◆30rKs56MaE :2006/01/07(土) 23:17:25 ID:94M2IIzF
いちおうサティの作品評を見つけたが、それらしきものは載っていなかった。
http://www.af.lu.se/~fogwall/list.html
少なくとも(Le Roi de la Grande Ile)てのではないと思う。
あいまいな記憶のままいい加減なことはかけないし、どうしようか?
「同時期にエリック・サティにも休符のみで書かれた作品がある」程度に書いておこうか。

33 : ◆30rKs56MaE :2006/01/07(土) 23:21:16 ID:94M2IIzF
まてよ、その時のサティ展では確かその休符だけの作品が丸ごとそのまま
絵葉書になっていて、確か話のネタに買ったような記憶がある。
ということは日本の漏れの部屋にはその絵葉書がどこかにしまってあるはずだ。
絵葉書はアルバムにまとめてあるから、見当さえつけばすぐ見つかるはずなのだが。
しかし運悪くここは日本じゃない_| ̄|○

34 : ◆30rKs56MaE :2006/01/07(土) 23:27:47 ID:94M2IIzF
この本がその時の展覧会のカタログらしいので、これのどこかにその休符だけの作品の記述があるはずだ。
ttp://bookweb.kinokuniya.co.jp/guest/cgi-bin/wshosea.cgi?W-NIPS=997421078X
どこか図書館などで所蔵していないかな?

展覧会:エリック・サティ展
会期:2000年4月27日〜5月22日
主催:読売新聞社/伊勢丹美術館
監修:オルネラ・ヴォルタ
(エリック・サティ協会)
企画協力・カタログ編集・発行:谷口事務所
翻訳:大森達次/デザイン:梯耕治
出品作家:S.ヴァラドン/J.シェレ/ルドン/M.デブータン/ロシュフーコー/A.グラス=ミック/
ピカビア/A.ドラン/マグリット他
192×260mm 本文172頁 . エリック・サティ展 .
● 展覧会:フォービスム、キュビスム、未来派、ダダイスム、シュルレアリスムなど、
さまざまな美術の運動が展開された時代を生きたエリック・サティと、
サティを通してみるピカソ、コクトー、マン・レイら同時代の芸術家たちの展覧会
● カタログ内容:一人の作曲家と彼をめぐる画家たち…O.ヴォルタ/
第一部: モンマルトルのE.サティ/幕間:《スポーツと気晴らし》/
第二部: モンパルナスのE.サティ/コーダ: E.サティの突飛な発明/E.サティ年譜/
日本語による文献抄/ディスコグラフィー: 最近のCDから/出品作品リスト

35 :7分74秒:2006/01/11(水) 22:31:38 ID:F2dmlpfv
[[ヴィトルト・ルトスワフスキ]]

あまりに(´;ω;`)ショボーンなサブスタブで作成されてしまった・・・

36 :mac-varese-1238.ircam.fr ◆30rKs56MaE :2006/01/11(水) 23:06:00 ID:qvHfYljm
最も好きな作曲家の一人なのでなんとかしたいところだが、
実は今日から週末にかけて研究課題が忙しくなりそうで、熟考した文章が書けないんだよね。
とりあえず時期ごとの作風の変遷、とくにヴェネチアの遊び以降からチェーン形式を確立する過程は
きっちり書いておきたいところ。

それはともかくフランス語版のYoshihisa Tairaなんてもっと悲惨。

37 :Yukinomoerer ◆MG64yE6TCE :2006/01/11(水) 23:47:57 ID:+jAbkiO8 ?
まぁ、来月以降、数人で結集して書こう。

38 :mac-varese-1238.ircam.fr ◆30rKs56MaE :2006/01/11(水) 23:53:27 ID:qvHfYljm
OK、賛成。

39 :7分74秒:2006/01/12(木) 05:18:58 ID:nGeHBKGf
英語版が秀逸な記事なので参考にするといいかもしれません。
画像がないかなと思ったんですが他言語の画像はすべて(c)つきでした。残念。

40 :7分74秒:2006/01/12(木) 08:07:29 ID:DcNbCqyF
>>34
その図録手元にあるので見てみたが、27ページにある
「耳の不自由なある偉人の葬儀のために作曲された葬送行進曲」のことかね?
でもこれは休符も何も書いてない空っぽの小節が並んでる曲だし、
また、サティではなく、アルフォンス・アレーの作品なのだが。

41 : ◆30rKs56MaE :2006/01/12(木) 08:19:11 ID:1WEfYWuh
おお、ネ申情報乙!アリがd。

42 :7分74秒:2006/01/12(木) 18:09:08 ID:+WCFjz4m
>>40
今日、図書館に行くついでに調べようと思ったら先客が…
一応、補足として『アルバム・プリモ=アヴリレスク』(1897年)に
収録されてるらしいです。

43 :7分74秒:2006/01/18(水) 02:10:36 ID:qJD93NPK
[[ヴォルフガング・リーム]]

日本語が…('A`)

44 :7分74秒:2006/01/18(水) 02:49:31 ID:cnxSIZkd
俺が世話になってる無料出会いサイト
http://livedoo.nsf.jp

45 :Yukinomoerer ◆MG64yE6TCE :2006/01/19(木) 06:42:48 ID:biwZfmQS ?
>>43 でも、確信は突いた良い記事だ。様式区分は後ほど。

46 :7分74秒:2006/01/19(木) 10:22:41 ID:5cGBn5iv
確信って何かとオモタヨ。核心ね。

47 :7分74秒:2006/01/26(木) 08:43:52 ID:Fbf14F5W
[[カジミエルシ・セロツキ]]

ポーランド語の”Kazimierz”のカタカナ表記は”カジミェシュ”が一般的(Wikipedia上の
ほかの”Kazimierz”もほとんどみんなそうなってる)なので、記事名もそれにあわせて
[[カジミェシュ・セロツキ]]に移動したほうがいいような。

この人物に関しては慣例としてほとんどの場合で”カジミエルシ”の表記が用いられる
というのでもない限りは。(もしそうだったらごめん。)

ちなみにネイティヴの発音を俺が聴いたかぎりでは、”カジミエルシ”にはぜんぜん
聴こえませんでした。(”カシミェシュ”あるいは”カジミェシュ”に聴こえる。)

しかしこれは放っておいてもS-Uが勝手に移動しそうだな。。。('A`)

48 :7分74秒:2006/01/26(木) 10:39:34 ID:05PzL1z4
ポーランド語のrzはカナ書きするとしたら「ジ」(ジャ行子音、ただし破擦音
でなく摩擦音)、語尾では無声化する。
ieは「イェ」に近い(これはスラヴ語固有の硬子音vs軟子音というめんどっちい
カテゴリーに関係するんだが詳細略)
ということで御説のとおり「カジミェシ(ュ)」が正解と思われ。

49 :Yukinomoerer ◆MG64yE6TCE :2006/01/26(木) 12:02:42 ID:hwueUwOm ?
>>47-48 ご助言、大変ありがとうございました。
ついでにいうと、アペルドールンも全然違うんですよね。(正確にはアポドゥン)
ラ行を書くか書かないかというのは、依然として大きな問題です。
ポーランド語の場合は訳出されている例が少ないこともあるので
どんどん聞こえたとおりに近くカタカナ化して構いません。

50 :7分74秒:2006/01/26(木) 19:40:58 ID:XKG5ZJ+P
>>48
Rzewskiがどうして、ジェフスキになるんだ?
と思ったら、そういうことか。

51 :7分74秒:2006/01/26(木) 21:06:51 ID:vSSv9xVV
>>47
案の定S=Uが移動したね。

52 : ◆30rKs56MaE :2006/01/27(金) 08:29:43 ID:1n9Fjts2
以前どこかで「カミーユ・セロツキ」という表記を見たが、
あれはガセだろうな。思いっきりフランス語表記だ。
サン=サーンスやクローデルじゃあるまいし。
Zガンダムにでも乗って最後プッツンするか?

53 :7分74秒:2006/01/27(金) 12:04:13 ID:NDTlODKv
単なる勘違いだろうな。

54 :7分74秒:2006/01/30(月) 03:26:51 ID:mcfv9lj2
2005年12月29日 (木) 11:01 ПРУСАКИН M (ドミトリ・ショスタコーヴィチ を ドミートリイ・ショスタコーヴィチ へ移動)

55 :7分74秒:2006/01/30(月) 04:10:45 ID:XgAPpR3D
>>54
反応が遅すぎ。一ヶ月前じゃん
プルサーキンは原音主義者だがS=Uと違って対話に応じるから何か文句があるなら直に言うといい

56 :7分74秒:2006/01/30(月) 12:57:40 ID:8gTTgK3d
[[浄められた夜]]

ちょっと板違い気味で恐縮ですが。。。
間久部たんの新作です。俺、このデーメルの詩はカスパー・ダーフィト・フリードリヒ
のこの絵↓

http://commons.wikimedia.org/wiki/Image:Caspar_David_Friedrich_028.jpg

にインスパイヤされてつくられたものだとずっと思い込んでたんですが、ググってもそれらしい
情報がぜんぜん出てこないので、どうも勘違いだったようだ。

以上、独り言でした。(´・ω・`)スミマセン・・・

57 :7分74秒 :2006/02/05(日) 22:12:19 ID:WyytSN3x
Jakob Ullmannなんてマイナーな作曲家の項目もいつの間にか出来てたのね

58 :Maimoerer(プリキュア) ◆MG64yE6TCE :2006/02/14(火) 20:16:52 ID:/RNtku/F ?
ウルマンマイナーか?
ダルムシュタットに何回か来てた。

59 : ◆30rKs56MaE :2006/02/27(月) 17:27:56 ID:UVwY0wPd
今朝の目覚ましラジオでFranceInfoを聴いていたら、Wikipediaのニュースが出てきた。
200以上の言語でどれだけの記事があってどのくらいのユーザーがいて、
自由に書き込めて議論も出来るため、事典として目覚しく発展している、
ということをしゃべっていた。
紹介コーナーとしてだが、ニュースに取り上げられるというのはある意味凄いかもしれない。

60 :7分74秒:2006/03/08(水) 20:25:15 ID:maDbYMeC
どうでもいいけど明らかに自分で記事作ってる作曲家がいるな。

61 :7分74秒:2006/03/10(金) 03:24:36 ID:qgIC8Xjp
たとえば?

62 :7分74秒:2006/03/10(金) 08:42:14 ID:HsqvBgVr
漏れは60じゃないが
[[利用者:Noda,Kentaro]]じゃね?

63 :7分74秒:2006/03/10(金) 09:03:21 ID:HsqvBgVr
それとも[[利用者:30rKs56MaE]]かな

64 : ◆30rKs56MaE :2006/03/10(金) 09:35:09 ID:PTi4HBBq
僕の本名の記事に関しては昨日◆MG64yE6TCEから連絡があったので読みました。
先ほどノートに書いておいた通り、僕はその記事に関しては一切手をつけるつもりはありません。

65 :7分74秒:2006/03/10(金) 13:52:55 ID:tonC1Uaj
>>64
いつも執筆乙です。
その一線を守れない香具師が多いですよね…

66 :7分74秒:2006/03/12(日) 17:24:11 ID:ghPE3JUf
この項目なんですが(坂本龍一→社会活動)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9D%82%E6%9C%AC%E9%BE%8D%E4%B8%80#.E7.A4.BE.E4.BC.9A.E6.B4.BB.E5.8B.95

> 付記:武満徹が晩年オペラを作曲するつもりであったことは有名だが、
> 坂本龍一と共作するつもりであった。

この記述、本当なのでしょうか?
武満徹自身が「坂本龍一と一緒に仕事したい」と言ってたのでしょうか?
ただ単に坂本龍一が武満徹の影響を受けていただけなのでは?

67 :7分74秒:2006/03/12(日) 17:40:27 ID:h7gq3Wae
木山光とか池田せれひととかって何者なの?

68 :7分74秒:2006/03/12(日) 17:43:24 ID:ttXJR3kY
>>66
そういや前俺もその一文が引っかかった
結局よく分からなかったが

69 :7分74秒:2006/03/12(日) 18:04:22 ID:QPpKnxrC
>>66
どうなんでしょうね?あくまで参考程度に見た方が宜しいかと。
少なくとも、「オペラをつくる」には坂本の話題は出てきません。
◆30rKs56MaE氏や◆MG64yE6TCE氏による記述は非常に参考になりますが、
私自身はその記述に全面的に同意はできないかなと。
◆30rKs56MaEの項目を見ましたが、同人や性的志向の話題が…

70 : ◆30rKs56MaE :2006/03/12(日) 18:16:13 ID:XERKr+UQ
>>69
同人はわかるとして、性的嗜好なんて投稿したっけ?と思って見直してみたら、
近親婚のところにヨーロッパの王族について書いたもののことだと思われ。差分参照。

71 :7分74秒:2006/03/13(月) 17:56:34 ID:J0nsdKS8
>>67
>>60のタイプだよ

72 :Maimoerer(プリキュア) ◆MG64yE6TCE :2006/03/13(月) 18:54:24 ID:DLnNq6/5
>>71 つまらんことを書くぐらいなら自分で記事をかけ

73 :7分74秒:2006/03/13(月) 23:14:17 ID:J0nsdKS8
>>72
まあまあ。

74 :7分74秒:2006/03/14(火) 10:01:51 ID:5gMnV6AY
[[新ロマン主義音楽]]

間久部緑郎氏の尽力により良記事になった。まだスタブだが。

75 :( ☆´ー) ◆PpNattILVM :2006/03/16(木) 23:53:50 ID:5PjqWkTe
「新ロマン主義音楽」を「こうだと定義することじたい馬鹿馬鹿しい、
単なる戦略的な用語」として捉えるなっちとしては、
「この項目の執筆者たちは書いてる最中にいろいろな疑問が
沸き出てこなかったのだろうか」とそれだけ気にした。
別のスレで疑問点をいくつも提示したけど。

「リームは〜強行した」の文を書いた人は、そのシェーンベルクが
「6つの男声合唱曲」や「コル・ニドレ」とかでやったことが暴挙に
見えるわけ?

76 :7分74秒:2006/03/17(金) 01:37:18 ID:HIjFfxKh
たしかに「シェーンベルク一派によって因襲的と見なされた…」という
記述は問題含みだな。他ならぬシェーンベルクが三和音や古典的
構成を使っているし、それを非難したのは戦後前衛派だったはず。
まあこれは「シェーンベルク一派」を「前衛一派」に書き換えればすむ
ことだが、俺はどうもシェーンベルク理解の不徹底がこんな形でも
顔を出したか、という気がしてしまう。

77 :Maimoerer(プリキュア) ◆MG64yE6TCE :2006/03/17(金) 03:14:55 ID:ZKffeOTU
>>75 シェーンベルクは「古典への帰依」があった。
リームの場合は、明らかに戦略論だった。当人も「70年代のアレはやっぱりよくなかった」と。

78 :( ☆´ー) ◆PpNattILVM :2006/03/17(金) 18:03:30 ID:jW6eDwU4
戦略の有り無しで暴挙に見えたり見えなかったり、新ロマン主義に
分類されたりされなかったりするわけ?
もしそうなら、じゃあペンデレツキは。
時系列では「この流行で勝負できると見切」った(?)ペンデレツキの
「ルカ受難曲」が「当時17歳」のリームよりも先んじている。
「スターバト・マーテル」はリームが10歳の時の作品だし。

いずれにせよ、文章からリームの「暴挙」ぶりがちっともこちらに
伝わってこない。代わりに見えてくるのは書き手の無定見や蒙昧。
個々の歴史的事項についてはこちらよりも書き手の方が数倍
詳しいはずなのに。

79 :7分74秒:2006/03/17(金) 22:36:09 ID:DvMiQkkS
>>78
お前な、マトモそうなこと言ってるが自分で動いたためしが無いぞ。

80 :( ☆´ー) ◆PpNattILVM :2006/03/17(金) 23:31:10 ID:jW6eDwU4
>>79
加筆しないのは、「新ロマン主義」という主義のまともな説明を
見たことがないのが1つ、あと、この呼称に反対しているから。
「新ロマン主義」という言葉を必要としない史観に与している以上、
執筆するわけにはいかない。

「新ロマン」という言葉にいろいろなところで出会ってきた。
その上で書いてる。
あなたは動く側にいるようだから、もしこの言葉を擁護する
立場にいれば、そう努めてもらいたい。

81 :Maimoerer(プリキュア) ◆MG64yE6TCE :2006/03/18(土) 01:16:09 ID:brE8V9wS
リームの暴挙は主にドイツ語圏の話だったから。
英語圏だとクラム、ドラックマン、ロックバーグ、バートウィッスル、ティペット、晩期ブリテンも、折衷的な傾向に入る。
フランス語圏はコンスタンあたりもはいってくる

82 :7分74秒:2006/03/18(土) 02:39:53 ID:llpxGWjI
話がかみ合ってないな(意図的?)

83 :Maimoerer(プリキュア) ◆MG64yE6TCE :2006/03/18(土) 03:10:19 ID:xkq6PsQ5
>>80 
> 「新ロマン主義」という主義のまともな説明を
> 見たことがない

そりゃそーだ。もともと定義付けから失敗なのだから。
「どう考えても失敗」という記述は加えてもいい。

84 :( ☆´ー) ◆PpNattILVM :2006/03/19(日) 10:19:55 ID:ToTUtez5
「定義付けから失敗」だったけれども、この言葉は必要だと思う立場か。
実にいろいろな作曲家に対して「新ロマン派」「新ロマン主義」という
レッテルが貼られてきたんだけれど、今後もそうなるのは予想される。
実に都合のいい概念だ。
やがてMaimoererさんにもシール程度は廻ってくるかもしれない。

「資本主義(capitalism)」に対して「新資本主義(new capitalism)」
という言葉が作られ、いろんな印刷物に登場しているんだけれど、
後者はいつまでたっても前者にとって代われない。
新ロマンもこれと同じだろう。単なる時事用語。
その指先が時代によってくるくる変わるだけ。

戯れに国立国会図書館のサイトで調べたら、「新資本主義」という
名前がついてる本はすでに昭和初期にあった。
最新の本はamazonによると『ホリエモンの新資本主義!』。

85 :Maimoerer(プリキュア) ◆MG64yE6TCE :2006/03/20(月) 18:32:35 ID:kmxysRyi
new capitalismってのも
意味のない造語というべきなのか?

確かに19世紀に「6歳の子供も工場で働かせていた資本主義」とは違うから
それで、新、と。

86 :( ☆´ー) ◆PpNattILVM :2006/03/21(火) 00:22:26 ID:KDU6cHr0
無意味とは言ってないし、まっとうな論文を書く上でも「新」を
使うことにそれなりの意味があるだろう。
ただ、著者や時代によってその意味するところが簡単に変わる
ような用語では、歴史を記述するのにあんまり役に立ってくれない。
Wikipediaには新資本主義もnew capitalismも載っていない。

脱線してきたので戻すと、もしなっちが「新ロマン主義」について
書けと言われたら、勝手気ままな呼称者たちに焦点を当てるだろう。
「我こそは新ロマン主義者なり」と主張する作曲家も含め。

87 :Maimoerer(プリキュア) ◆MG64yE6TCE :2006/03/21(火) 01:26:35 ID:UuFvPpJc
今では普通に紀要でも「新ロマン」の名前は出てきますね。
つまり、1970年代の停滞を示す何らかの標語は必要だと思う
まず最初に弊害が出たのがドイツ、次イタリア、その次日本の順番。

88 :( ☆´ー) ◆PpNattILVM :2006/03/22(水) 00:47:06 ID:cHFBA0Yi
いわゆるモダニズム、前衛の停滞は、あなたたちが「新ロマン主義」
と呼んでいる風潮の勃興とは、いったん分けて考えるべきだべ。
前衛の停滞は、「戦後の欧米におけるアヴァンギャルド中心の芸術
音楽のあり方」に疑問を投げかける潮流の存在がなかったとしても、
その理由を説明することが可能。

「1970年代の停滞」にも「新ロマン主義と呼ばれた風潮」にも
とりたてて専門用語はいらないとする立場をとってるけど、
もしタームが必要であれば、自分でオリジナルのものを考えて
論文形式で発表してみたらいい。
絶妙な語だったら、音楽史家が追随してくれるだろう。

89 :7分74秒:2006/03/22(水) 14:27:10 ID:bma7e+sm
なっちに一票。

90 :7分74秒:2006/03/22(水) 15:21:39 ID:dQo1G89y
なっちはとにかく細かい
高田純次と正反対の性格だ

91 :Maimoerer(プリキュア) ◆MG64yE6TCE :2006/03/31(金) 13:04:17 ID:qlIR4Dml ?
ある程度加筆。これkらは、「世界」規模で。

92 :7分74秒:2006/03/32(土) 16:29:14 ID:2g6P6oQw
加筆乙カレー

93 :( ☆´ー) ◆PpNattILVM :2006/04/03(月) 01:13:12 ID:e0SuZoKx
ルイジ・ノーノ

> 彼は殆どの一般的なコンサート・ジャンルを避け
> オペラと電子音楽のみを支持するようになる。

英文にもあるけどこの文章の意味がよくわからない。
実際にはオーケストラも弦楽四重奏も合唱も書いてたから。
ピアノ独奏曲みたいな少人数編成よりも大規模な編成を
支持していただろうな、ということは言えるけど。

94 :7分74秒:2006/04/03(月) 02:05:45 ID:5wGx9DCz
ふむ

95 :7分74秒 :2006/04/06(木) 17:18:13 ID:XduWIuoZ
むしろ弦楽四重奏も、いかにもブルジョア好みのジャンルとして長いこと避けてきたはず


96 :( ☆´ー) ◆PpNattILVM :2006/04/06(木) 22:10:59 ID:mbTukYL5
「有産階級文化への反発」がどのような過程を経て
(一般的なコンサートのジャンルの中で)オペラだけを
支持する理由になるんだろうか。

とりあえず言えるのは、そのあたりの文章を書いた人は
ノーノに詳しいわけではなさそうだということだべ。
とはいっても、当方もノーノの本を持っていない。

97 :( ☆´ー) ◆PpNattILVM :2006/04/08(土) 09:21:14 ID:ZamaxfDh
「偶然性の音楽」に加筆。
歴史の流れを大事にしたい者としては、ケージがヨーロッパで
かつて流行したサイコロ音楽を知っていた可能性を、彼の本を
改めて読むことなく指摘しておきたい。
時間があったら調べとくけど。

> 現在でこの技法を用いる作曲家は大変に稀少になってきている。
そんなに稀少か。アマチュア向けの作品でむしろ積極的に利用
されている印象を受けてるけど。
英語版にはウィテカーの吹奏楽曲「クラウドバースト」が載ってるし、
日本では高嶋みどり、信長貴富らが合唱曲に使ってた。

98 :Mimikamoerer ◆MG64yE6TCE :2006/04/09(日) 20:00:27 ID:1wlbalqv ?
世界的にみりゃどう考えても稀少

99 :( ☆´ー) ◆PpNattILVM :2006/04/10(月) 02:19:59 ID:mX8wVPre
>>98
アマチュア向けの音楽への普及と、あと2つの説を考慮して、
「偶然性の音楽を何かしら採用している人はそう減ってはいない、
あるいはかえって増えている」という仮説を立てている。

「あと2つの説」のうち1つはこう。
偶然性の使用がもの珍しくなくなった時代においては、作曲者や
演奏者が作品の説明に例えば「チャンス・オペレーションを使って
ますよ」とわざわざ言う必要性も薄れるだろう。
説明がなかった場合トーン・クラスターや微分音とは違って、
1つの音源を聴いただけでは偶然性が使われているかどうかを
知るのは概して不可能。

こうして「偶然性が採用された音楽」は、「そうではない音楽」
として聴衆は受け取ることになる。
あなたには、楽譜を見るまで偶然性に気がつかなかった作品は
いっぱいあるのでは?

100 :( ☆´ー) ◆PpNattILVM :2006/04/10(月) 02:39:46 ID:mX8wVPre
もう1つはこう。

ケージが生きていた頃に比べると、彼に関する情報は書籍、
ネットなどを通して人々の目に入りやすい。「偶然性の音楽」の
何らかを知っている人の数は、3、40年前よりは多いはずだ。

こうした人の中には若い作曲家もいる。
「自分もやってみようか」と考える人が出てくるのは自然だろう。
興味を持つ人の数が多くなれば、試す人の数も増える。
多くは試すだけで、これを何十年も愛用するところまでは
いかないだろうし、ましては偶然性で評価されるところまでは。

101 :7分74秒:2006/04/10(月) 20:19:47 ID:XYEq+y6B
これだからなっちは細かいな

102 :( ☆´ー) ◆PpNattILVM :2006/04/10(月) 23:02:18 ID:mX8wVPre
これでもずいぶん大雑把だと思ってるし、そう思われても
しかたがない記述はこれまでにいくつもしている。

103 :7分74秒:2006/05/13(土) 22:50:45 ID:nxOLQsTM
おいおい松村禎三が白紙だぞ。
こんなメジャーな人が....どうなってんだ?

http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E6%9D%BE%E6%9D%91%E7%A6%8E%E4%B8%89&action=edit


104 :( ☆´ー) ◆PpNattILVM :2006/05/19(金) 00:06:49 ID:BrRPyMs5
>>103
不勉強なので、作成するとしたら『松村禎三句集』に
あたってどんな俳人かを調べてからにする。

105 :7分74秒:2006/05/19(金) 03:37:19 ID:kEli2bKw
・1929年1月15日生まれ
・京都生まれ
・旧制第三高等学校卒業
・結核
・俳人
・東京藝術大学名誉教授
・代表作に「沈黙」

106 : ◆30rKs56MaE :2006/05/19(金) 05:01:32 ID:ll/qXnQH
最初から俳人としての活動まで書こうと思わなくても、とりあえずスタブでもいいんじゃない?

107 :( ☆´ー) ◆PpNattILVM :2006/05/19(金) 07:55:59 ID:BrRPyMs5
作曲家としてのプロフィールは他のページでも読めるし、
誰かが書いてくれるだろう。
こちらはネット上では見つかりにくい情報を大事にしていきたい。

ところで、
http://de.wikipedia.org/wiki/Toshiro_Mayuzumi
http://nl.wikipedia.org/wiki/Toshiro_Mayuzumi
いろいろ間違っていることを発見した。
訂正する前に聞きたいんだけれど。
作品リストを書く際に楽器編成を表す「〜のための」で英語と自国語
の表記が入り混じっているのだけれど、あれはどっちかに統一
しなくてもいいのか。

例(ドイツ語版)
Bugaku (Court Dance Music) (Ballet) for Orchestra
The World Prayers f&uuuml;r Orchester und Tonband

108 :7分74秒:2006/05/19(金) 12:10:33 ID:kEli2bKw
とりあえず、クラ板にwikipediaスレが無かったので立てました。

クラシック板の香具師がWikipediaを弄るスレ
http://music4.2ch.net/test/read.cgi/classical/1148006734/

109 :7分74秒:2006/05/20(土) 16:20:53 ID:5u8ruF+S
英語版に[[:en:Faerie's Aire and Death Waltz]]の記事を発見。
こちらも特に新しい事は載っていないが、とりあえず[[デスワルツ]]と言語間リンクしておいた。

110 :7分74秒:2006/05/21(日) 03:43:09 ID:fsCtcR4z
http://ex9.2ch.net/test/read.cgi/accuse/1143446803/l50

1 :adminの任期制を当然視するWikipedian:2006/03/27(月) 17:06:43 ID:o8gnG89r
【ウィキペディア】Wikipediaの管理者【百科事典】(初版)
http://ex9.2ch.net/test/read.cgi/net/1130582047/
が、投稿数わずか578ながら(重くなり過ぎてしまったためか)、お蔵入りしてしまっているので、
【ウィキペディア】Wikipediaの管理者【百科事典】Vol.2
を建てたいのですが、初版のほうに問題点があったのであれば、教えてください。調べても全く分かりませんでした。
わたし個人としては、Wikipediaの悪質な「管理者」自身が、2chの掲示板の1で被害者ぶって
その悪質な「管理者」による被害者たちを2chの特定の板におびき寄せ、
そこで更に徹底的に袋だたきにしようとしていたという極めて狡猾で悪質な板であった
という点以外は、問題点は全くなかったように思われます。
日本語版Wikipediaの「管理者」は、どこまでも狡猾かつ無責任であり、どこまでも精神異常者的です。
そのメーリングリストにおいてすらも、「管理者」に批判的なものは、削除か読まれないように文字化け、です。
これでは、日本語版Wikipedia内においては、まともなコミュニケーションなどあり得ません。
日本語版Wikipediaの「管理者」は、今のところ、全員在日(か、その類)です。アンチ2chであることも明らかです。
そのくせ、日本語版Wikipediaの執筆者を増やすために、この2chを昔からさんざん利用しております。
また、自分たちの悪口を当然言うであろう自分たちの言論統制による被害者たちを
更に傷つけ袋だたきにするために、この2chを悪用しているという狡(ずる)さです。

日本語版Wikipediaの「管理者」による、この大陸ふうの無神経極まる悪辣な犯罪に対しては、
日本人の需要は極めて高いと思われます。どうでしょうか。

111 :7分74秒:2006/05/21(日) 10:03:30 ID:Cv38Sq2l
はいはいコピペ乙

112 :7分74秒:2006/05/21(日) 10:28:30 ID:ZCoQ9kf+
>>109
>デスワルツは現代音楽の一つ。

日本語がおかしくないか?

113 :7分74秒:2006/05/26(金) 11:48:34 ID:3ki++Mt+
バッハはクラシックの一人って言うのと同じだな

114 :7分74秒:2006/06/02(金) 10:52:15 ID:QUxpoTzv
Kyle Gannの記事きぼんぬ

115 :7分74秒:2006/06/02(金) 17:31:43 ID:QUxpoTzv
久しぶりに[[現代音楽]]を読み直したが、国別の項目が増えていて驚いた。
情報が増えるのはうれしいが、◆30rKs56MaEの言うように、肥大化しすぎて逆に読みにくくなっている。

それと、新しく増えた項目の不自然な文体にも違和感を覚えた。
==概論(この他の地域)== も言いたいことがよくわからない。

116 : ◆30rKs56MaE :2006/06/02(金) 17:50:47 ID:FJKG99YX
地域性に平等な視点を与えようという意図はわかるが、現代音楽といえば
まず欧米主体の視点で見ることが多い。
ヨーロッパの中でも東欧の一部の国などはそれほど強い発言力を持っていない。
まずそのへんの断り書きを入れた上で、その他の国々は後のほうにまとめて書けば良いのでは。
それから既存の文章の削除についてはコメントアウトというやり方もある。

117 :Mimikamoerer ◆MG64yE6TCE :2006/06/02(金) 19:52:05 ID:4y8k0/vh
英語版は「現代音楽」と「20世紀音楽」を分割してしまって大失敗している
日本語版はこうならないようにして欲しいとおもって
全部一箇所にまとめてある

118 :mac-varese-1234.ircam.fr ◆30rKs56MaE :2006/06/02(金) 21:23:53 ID:OXLZ7/tW
>>117
となると「現代の音楽」もいらないと思われるが、いかがなものだろう。
あるいは「現代の音楽」にある現代音楽関連の記述を削除するなり現代音楽に移すとして、
「現代の音楽」は現代に存在する音楽全般についての記述にするとか。

119 :7分74秒:2006/06/02(金) 22:37:13 ID:QUxpoTzv
>>117
んー、なんていうのかな。
複数のトピックを分割するのはあんまり良くないと思うけど、地域別の話題を
延々とリストアップしていくのは記事のバランスが悪くなるような気がする。

もし西欧が現代音楽でおいて最も重要な地域なら、その辺りを重点的に記述するのは
いいと思うけど、あくまで「現代音楽」としての総論的な記事だから、アジアや南アフリカは
せいぜい概観程度でいいと思うんだよ。無差別に国別に記述されるとちと読みにくい。

120 :7分74秒:2006/06/02(金) 22:38:15 ID:QUxpoTzv
南アフリカ→南アメリカ

121 :Mimikamoerer ◆MG64yE6TCE :2006/06/02(金) 22:48:08 ID:4y8k0/vh
>>118 書いてしまってから、こりゃ不味いと思ったので、また近日中に前の版に戻す。

122 :( ☆´ー) ◆PpNattILVM :2006/06/03(土) 00:31:13 ID:RLcEG9Cy
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%8F%BE%E4%BB%A3%E3%81%AE%E9%9F%B3%E6%A5%BD
何この「エンタメ系現代音楽」って。

> 哲学者は現在でも、情報に値段はあるのかないのかを問うことが出来ずにいる。
これ書いた人、どの哲学書を読んできたのか言ってごらんなさい。

123 :Mimikamoerer ◆MG64yE6TCE :2006/06/03(土) 17:38:18 ID:tCjZotHu
> エンタメ系現代音楽
これはまちがいないだろう
> 情報に値段はあるのかないのか
これもそうでしょうが

まぁかきかえるけど。

124 :Mimikamoerer ◆MG64yE6TCE :2006/06/03(土) 18:36:11 ID:tCjZotHu
なおした

125 :7分74秒:2006/06/04(日) 00:47:34 ID:OQtOPzLJ
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%83%97%E3%83%BC%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%AF

悪意に近いものを感じるのだが

126 :7分74秒:2006/06/04(日) 02:16:25 ID:/a+jZXyc
>>125
発音についてくどすぎるな
「プーラン」がフランス語発音に近いが日本では英語風に「プーランク」と書かれることが多い
で十分じゃん

127 :7分74秒:2006/06/04(日) 03:37:57 ID:3BwF6G/N
>>125
クープランの記事は発音については全く触れてないのにな

128 : ◆30rKs56MaE :2006/06/04(日) 03:52:51 ID:b7ZoCkLE
>>125-127
ばっさり削除しようかと思ったが、ノートページで議論されているようなので静観することにした。

129 :( ☆´ー) ◆PpNattILVM :2006/06/04(日) 21:53:37 ID:VgFwo7KC
小沼純一『パリのプーランク』(春秋社)では、ローヌ・プーラン社
について、確か最後の「c」が日本人にはほとんど聞き取れない
からと書いてなかったっけ。うろ覚え。

130 :mac-varese-1235.ircam.fr ◆30rKs56MaE :2006/06/05(月) 00:41:20 ID:6gnhvjPS
言語の発音について細かく言い過ぎるのがそもそも間違っている。日本語で最も流通している表記を優先すべき。
表記は間違いと言い張るのならウィキペディアはその場所にはふさわしくない。
ドビュッシーなんてドゥビュスィーと書かなければならなくなる。しかし日本語でそのような表記は全く流通していない。
ちなみにラトヴィア国立放送のページへ行くとドビュッシーはデビシになってるし、他にもぶったまげる表記がたくさん。

131 :7分74秒:2006/06/05(月) 03:08:04 ID:Qr582oCE
[[ノート:ボロディノ級戦艦]]はそれでもめた例だな。
インペラトール・アレキサンドル3世がインピェラートル・アリェクサーンドル・トリェーチイ
になってMiya.mがキれた

132 :7分74秒:2006/06/05(月) 12:42:27 ID:q1TwEs8U
そらみやむーもキれるわ(´・ω・`)

133 :( ☆´ー) ◆PpNattILVM :2006/06/05(月) 13:04:58 ID:/copC5Xp
リチャード・ウィンジェル『音楽の文章術』の巻末に掲載されている
日本語版付録「外国人名の表記について」(宮澤淳一編)から。

・原語の綴りがわかるように表記する立場(翻綴主義)
・原語の発音がわかるように表記する立場(翻音主義)
・この2つの立場のあいだの「揺らぎ」の中で次第に定着して
いった慣用的な読み方を表記する立場(慣用主義)

この3つはどの外国語の表記においても並存している。
ロシア語では翻綴主義が優位らしい。

さらに、生まれ育ったところと活動していた地域が異なる場合、
次の2つの立場が生まれる。
・その人が生まれ育った言語文化圏での発音を優先する立場(生地主義)
・活動している(していた)言語文化圏での発音を優先する立場(活動地主義)

134 :7分74秒:2006/06/25(日) 09:08:14 ID:zXl79xkl
菅野茂、マジでうざい。どこにでも自分の宣伝を書き散らしてやがる。
ウィキペディア中が彼の名前だらけじゃねーか。早く消えて欲しい。

135 :7分74秒:2006/06/27(火) 11:08:42 ID:jqRn1Tkw
>>134
消して来い

136 :7分74秒:2006/07/02(日) 11:05:36 ID:T0u/38ag
お願いなので、誰かセリー主義の記事を書いてください。赤リンクが見苦しい。

137 :7分74秒:2006/07/09(日) 07:19:17 ID:RohlYERp
               ,、
             //
           ///)               英語版wikipediaを見たことがあるのか!
          /,.=゙''"/       _,r'三 ̄`ヽ、  竹島は韓国人によってdokdo(独島)に書き換えられたのだぞ
         i f ,.r='"-‐'つ     /ヘ/" ゙̄\,ミ\   Liancourt Rocksという名前があるにも関わらず!
         /   _,.-‐'゙~     ,! 、!r r。-r ミ   i  
        ,i    ,二ニー;     ドツ ヽ ̄  fハ, il  奴らは「ラスク書簡」を無視し、一方的な
        ノ    il゙ ̄ ̄      l ー-_゙   ,、/ /   李承晩ライン以降、竹島を占拠している。
      ,イ「ト、  ,!,!         ゙! )二」゙  ,!i Y  
     / iトヾヽ_/ィ"___.     ヽ.t  _/,!  i   韓国人は英語版wikipediaで都合のいい意見を書き続け
    r;  !\ヽi._jl/゙_ブ,フヽヾーtー:、__ ,トf-≦-=、_,L   英語圏の人々はそれを信じ始めている。
    ∧l   \゙7'゙ .j!/ / /\jr=ニ:ー-゙┴、 ゙ミ三ヽi]l「/l      _____
   ./ i !   \.// /./  ./   \ ┌‐ヽミ≦‐十'"!    r",.-、, \  ハングル板でwikiスレを検索しろ!
  /  i゙i     /  ̄ ̄ ̄       i .l ッー-、\_ミ「彡゙'ー=‐ (_.人 ヽ._ ヽ  全てが分かる!
 ノ   ヾ、  /            i! ! \_ ̄i i l r‐へ.__ ゝ. \   /
/      ゙''y'              l .i  、 l  !.j .l l 「,> (  \   人

138 :Mimikamoerer ◆MG64yE6TCE :2006/07/09(日) 07:37:02 ID:auxXuBfZ
おそらく、
中国が民主化した日には
中国関係のページはシロから黒に、すべて塗り変わるだろう

139 :7分74秒:2006/07/09(日) 08:42:46 ID:lM1bwpUw
[[オンド・マルトノ]]

しばらくWikipediaみてなかったけど、いつのまにか凄く育ってた。(;´Д`)ハァハァ
執筆者のみなさん乙。

140 : ◆30rKs56MaE :2006/07/16(日) 03:22:27 ID:lgIyy2uD
>>139
ありがd。

[[現代音楽]]再選考開始。大幅な整理が必要だと思う。

141 :7分74秒:2006/07/28(金) 10:24:59 ID:qqAPAjL+
[[トータル・セリエリズム]]

やっと出来たようです。まだまだ書きかけなので
現音板で補筆できる人はご協力を。

>>140
秀逸な記事に選ばれたね。おめでとう。

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